2009年05月05日

28年連続で減少=子どもの数、1714万人−総務省

「こどもの日」に合わせて総務省が4日発表した
15歳未満の子どもの数(4月1日現在)は昨年より11万人少ない1714万人で、
28年連続の減少となった。
 
 
比較可能な1950年以降の統計で過去最少を更新。内訳は男子878万人、女子835万人で、男子が43万人上回った。
 
 
右斜め下
総人口に占める子どもの割合は昨年比0.1ポイント減の13.4%で、
35年連続の低下。
 
 
米国(20.2%)、中国(19.0%)、ドイツ(13.9%)などを下回る世界最低水準の状況が続いている。
 
 
日本は少子化対策には
 
まだ本腰をいれてはいないですね。
 
どんな方法がいいのか
 
国と地方が考慮していくべき
 
なのだと言うべきでしょう。
 
posted by にきなるもの at 16:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
日本の政治、経済の

話題に

歴史が入ってくる事は

よくあります。
Posted by 日本の戦国時代はよく政治、経済に取り上げられるが at 2009年05月23日 22:43
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