15歳未満の子どもの数(4月1日現在)は昨年より11万人少ない1714万人で、
28年連続の減少となった。
比較可能な1950年以降の統計で過去最少を更新。内訳は男子878万人、女子835万人で、男子が43万人上回った。
総人口に占める子どもの割合は昨年比0.1ポイント減の13.4%で、
35年連続の低下。
米国(20.2%)、中国(19.0%)、ドイツ(13.9%)などを下回る世界最低水準の状況が続いている。
日本は少子化対策には
まだ本腰をいれてはいないですね。
どんな方法がいいのか
国と地方が考慮していくべき
なのだと言うべきでしょう。
話題に
歴史が入ってくる事は
よくあります。